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22日、陝西省西安市內(nèi)の元地下防空壕で涼む人たち。
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2007年7月22日、陝西省西安東街で、地下防空壕が改造されて納涼スポットに生まれ変わった。
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戦時(shí)中爆撃などから避難するために造られた防空壕。先日改修工事を終え、西安安東地下街として西安市民に向けて無(wú)料で開(kāi)放された。戦中実際に使用されていた防空壕が納涼スポットになったとして、流行に敏感な若者の間で話題になっている。
22日、記者が取材に行ったところ、1kmほどの洞內(nèi)にはタイルが敷き詰められ、いかにも真新しそうにピカピカしていた。また、300臺(tái)のテーブルと、1200腳の椅子が配置され、洞內(nèi)にはゆったりとしたメロディーの音楽が流れており、夏のイライラを吹き飛ばすのにぴったりの空間となっていた。(翻訳/編集?YO)
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